俺のひとり言

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一人外人の世界観、価値観、恋愛観の適当話

NTTドコモ、冬モデルで7機種前後のスマートフォンを投入。来春にはXperia次期モデルを予定

いよいよxperia miniも棚にあげられる。。。
楽しみに。。。

http://www.gapsis.jp/2010/07/ntt7xperia.html

PS3の3Dは「空前の可能性」、ニンテンドー3DSの3Dは「子供には無理がある」(ソニー幹部)

ほら。。。早速反発がきた。。。

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突如「裸眼で3D映像が楽しめます」と発表して世間を困惑させた ニンテンドー 3DSについて。携帯機市場でのライバルであるソニーのJohn Koller 氏がコメントしています。SCEAのハードウェアマーケティング責任者としてリンク先 IGNのインタビューに答えたもので、まずPSPの3D化については「今のところ、われわれは据え置きゲーム機での3Dに集中している」。続けて「プレイステーション3の3Dには途方もない可能性があり、販売店やゲーム会社は前例のない興味を寄せている」「PS3の3Dが成功することは確信しており、そこに努力を集中する」。挙社一致のソニーユナイテッド体制で3Dに取り組むソニーグループの幹部らしい発言です。

一方、裸眼での3D映像への対応を発表したニンテンドー3DSについては、携帯機での3Dがどうなるかはまだ分からない、携帯機ビジネスに長年携わるものとして興味があるとしたうえで、「特に気になるのはユーザー層の観点から。現在のわれわれの研究によれば、8歳や9歳の子供が3Dで遊ぶというのにはやや無理がある」。

両眼でものを立体的に見る能力そのものは一般に6歳児程度までに発達すると考えられていますが、3Dへの取り組みは古いソニーだけあって、低年齢での3D映像視聴やゲームについて「8~9歳ではちょっと無理」とする研究結果があるようです。なお、「ニンテンドー(3DS)のユーザー層 ~ 8歳や9歳では」とつながるのは、「任天堂DSはゲームボーイの年齢層にしか売れていない。ゲーム人口を拡大するのはPSP」やら国内発売時の「PSPの購入者は大人。DSはお子ちゃま」から綿々と続く他陣営イメージ戦略の一環と思われますが、DSユーザーの大多数がその程度の年少者であると(直接) 主張しているわけではありません。任天堂には 8~9歳児から大人まで人気の看板タイトルで携帯ゲーム機3Dの可能性をみせてほしいものです。

※引用
http://japanese.engadget.com/2010/03/24/3ds-3d/

Xperiaは4月1日発売、ドコモマーケットも同日開店

待ちかね。。。いよいよ発売ですねぇ。。。


4月発売予定とされていたソニーエリクソン製Android端末 Xperia が、4月1日(木)発売に決定しました。本日18日から全国のドコモショップで予約受付を開始します。Xperiaの特長をざっと振り返ると、ハード面では4型TFTディスプレイ、1GHz Snapdragon プロセッサ、810万画素カメラ、microSDスロットなど。ソフト面では音楽・動画・写真プレーヤーのMediascape、予測変換システム POBox Touch 1.0など。復習、イメージトレーニングはXperiaタグでどうぞ。

Xperiaを販売するNTTドコモからは、併わせてスマートフォン向けポータルサイト「ドコモマーケット」の提供も発表されています。こちらも4月1日開始。対象機種はXperiaとHT-03A。機種を問わないアプリ / コンテンツストアになると予告されていましたが、とりあえずはAndroid向けとなるようです。

なお、XperiaについてはSIMカードを抜いたら一切の操作ができなくなったというレポートもあります。いろいろご計画だったかたはご注意下さい。

※引用
http://japanese.engadget.com/tag/Android/

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